この記事について / 本文の要約

既製の型に流すだけでなく、形から作ってみたい。Fusionで設計し、3Dプリンターで出力し、シリコン型からモルタルへ。画面の中のものが、手で触れられるものになる。

気泡、欠け、色、研磨。思いどおりにならないから、また作る。ROOTSという名前に込めたこと、趣味から商品を考え始めたときの難しさを記録しています。